男性・女性・両方の場合があり、検査・治療のためには互いの協力が必要。
不妊の原因には男性・女性・両方の場合があり、検査・治療のためには互いの協力が必要になります。

●男性の場合 精子機能障害、精路閉塞、精路感染症、インポテンツ、射精障害
●女性の場合 卵巣(排卵障害、黄体機能不全)、卵管(狭窄、癒着、閉鎖)
子宮体部(筋腫、腺筋症、先天奇形)
子宮頚部(頚管粘液分泌不全、頚管炎)、その他(子宮内膜症)
●両方の場合 免疫性不妊
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