子宮内膜症子宮筋腫は早期発見、早めの治療が大切です。

●主な診断・検査方法
症状をくわしく聞く
からだの表面から観察
皮膚の上からの診断
筋腫や内膜組織の確認と性質をある程度推測
治療方法を決めるのにより詳しい情報が必要な場合には 筋腫や内膜組織の位置、大きさ、数などを検査


当クリニックでは、患者様の病気の進み具合や症状の程度、患者様のライフプラン(とくに挙児希望)などを総合的に考え、最も合った治療法を行います。
また医療技術や器具の進歩で、子宮内膜症であれば、患者様の負担が少ない腹腔鏡下手術を提携先の病院で行なっています。少しでも患者様の不安を取り除くためにも、最善の治療をしていきたいと考えています。
不安に感じたら、お気軽に受診に来て下さい。


next
Copyright (C) 2003 Nagata Osamu Clinic. All Rights Reserved.